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放射線対策の取組み

給食食材の放射性物質濃度の測定

 

   

   保育部門にて外部被曝対策はもちろんですが、口から体内に放射線物質を取り込む内部被曝対策にも徹底した管理

   を行っております。

   何かと一緒に吸い込む、食事のときに一緒に体内に取り込まれるなどして体内に入り込んだ放射線物質の除染は困難

   なため、食事(食材)への対策をご心配される保護者の方は多く、保育園給食の放射線対策は必然となってます。

   

   保育部門では多くの方々のご協力を得て、子どもたちの健康を守り、健やかな成長を支えるべく活動しております。

   放射線対策の一つとして、環境用試料放射線(γ線)測定装置 AZ-800Vを使用し、食材の安全性を測定。

   詳細につきましてはこちらをご参照下さい。

   

   

※安西メディカル蒲l画像引用

 

         

   ※試験結果がグラフと放射性物質の種     ※実際の測定装置内部           ※測定装置専用機器

    類や含有量表示されます。 

 

   子どもたちの安全とご家族の安心を心がけ、安心できる環境を提供し続けることが出来るように今後も取組みを行って

   まいります。

   ご心配なことや確認したいことなど御座いましたら、お気軽にお問合せ下さい。